慶応義塾大学湘南藤沢キャンパスに研究室を構える安村通晃教授率いる安村研究室では、『記憶する住宅』の筆者と共同開催した2005年の『家展』以降、さまざまな企業や研究室と共同あるいは単独で『電車展』(2006)、『カフェ展』(2007)、『おしゃれ展』(2008)と、年1回以上のハイペースで、インタフェースデザインの展示会を開催してきた。
PC向けの本格派シミュレーションとして高い人気を誇る「シヴィライゼーション」シリーズ。その最新作で、家庭用ゲーム機向けに開発された『シヴィライゼーション レボリューション』の完全日本語版が、12月11日に発売される。
DLNAという言葉を聞いて、その意味がわかる人もまだ少ないかもしれない。DLNAとは、「Digital Living Network Alliance」の略で、ホームネットワークでデジタルAV機器同士やパソコンを相互に接続し、動画や音楽などのデータを相互利用する仕様を策定するために設立された団体である。CEATEC会場では、DLNAのブースが設置され、様々なDLNA対応機器の展示と実際に対応機器を複数接続し、コンテンツをダウンロードしたり、再生するデモが行われていた。
サイドバーはInternet ExplorerやLunascape、Operaなどでもサポートされた機能で、補助機能をウィンドウの左側に表示する。しかし、サイドバーを表示中は、Webページの表示幅は短くなり見にくくなって不便と感じた方も少なくないであろう。
AMDは、CEATEC JAPAN 2008会場にてプレスセッションを開催、「AMD HD! エクスペリエンス - HDライフがもっと快適になる」と題してPCをとりまくHD環境の現状と将来、同社のAMD HD! エクスペリエンスの取り組みについてなどを紹介した。
去る8月29日、大阪府立体育会館で行われたお笑いコンビ・バッファロー吾郎主催の大喜利格闘技イベント『ダイナマイト関西2008~オープントーナメント大会』決勝大会の模様が、朝日放送にて10月17日(金)、18日と2夜連続で放送される。待望のテレビオンエアを前に、観戦リポートで大会の見どころをお伝えする。
東芝SpursEngineを搭載したLeadtek製のカード「WinFast PxVC1100」。東芝ブースでも製品展示やデモンストレーションが行われていたが、Leadtekスタッフによる製品概要とロードマップに関する紹介ステージがあったのでこれを紹介しよう。
更年期と加齢のヘルスケア研究会が主催するプレス向けセミナー「更年期女性とコレステロール値を考える」が2日、開催された。同セミナーでは、2008年4月に始まった「特定健康診査(通称:メタボ健診)」で関心が高まるメタボリックシンドロームについて、コレステロール値の視点から専門家による解説が行われ、メタボ健診の適性をめぐる意見交換が行われた。
WOWOWは、10月5日より探求者たちの熱き姿に迫る、ヒューマンドキュメンタリー番組『クエスト~探求者たち~』の放送を開始する。エンタテインメント性に溢れ、現役で活躍しているスゴイ人に毎回フォーカスをあて、生き方、生き様を追い、そのフィロソフィーを炙り出すという。その日曜の朝の新たなドキュメンタリー番組のナレーションを務めるのが、ジョン・カビラ。「ドキュメンタリーのナレーションは大好き」という彼に、同番組の魅力と見どころを語ってもらおう。
今週は『真・三國無双5 Special』が目玉ソフトな感があったが、『一騎当千 Eloquent Fist』や『恋姫†無双』のDVDなどが強力な伏兵となった。思えば、なぜか「三国志」つながり。そんな豪華なアイテムの中で、CDは水樹奈々の8カ月ぶりのリリースが仰天の陳列模様を見せていた。